読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

適性診断

作新学院、勝ったよーーー!!

すごいーー!!
明日はいよいよ決勝です。
優勝する気しかしない。
バイ、50年以上ぶりに栃木に優勝旗来ちゃう?
北海高校の大西投手がアンジャッシュの渡部に似てる(←高校野球フリークのボクちゃんが発見した)ってんで、ウチではずっと「渡部」って呼んで応援してきたんですけど、よりによって決勝で我らが作新学院と対戦するとは!
残念だけど、もう渡部の応援はできませんなぁ。明日は作新打線にボコボコに打たれてくだされ(←鬼)。

 

閑話休題
一昨日、誕生日に高らかに50歳の目標を宣言したばかりなのですが、来年のライジングはエレカシの出演がなさそうだわ、家族には「行きたくない」と反対されるわで、どうも早々と修正を余儀なくされそうです(汗)。
やだーもーマヌケ。
こうして何事も思いつきで決めてしまうのが私のダメなところで、言ってみりゃデフォルトなんだけども…相変わらずの単純仕様でイヤだわー。
「精神年齢鑑定」ってのやってみたら案の定、20歳でしたからね(哀)。
見た目年齢とか体内年齢が20歳だったらそりゃ嬉しいけど、精神年齢が20歳ってのは…アレレですよね。無駄にトシくってる感パない。

f:id:freaky47:20160820233826j:plain

www.arealme.com


ついでに「職業適性テスト」ってのもやってみた。

www.arealme.com

 

どうやら私は「思想家」タイプだそうですよ。

f:id:freaky47:20160820233828j:plain

適性分析図。

f:id:freaky47:20160820233827j:plain


たぶんこれ、かなり当たってると思うのだけど、面白いのは、「どのように人生設計をするか」を判断する「知覚(P)VS判断(J)」の診断。
私は「知覚重視」の性格傾向なんですが、その性格は、「できるだけ多くの情報を集めて判断を下そうとします: 理解し順応するため、過程を重視し、状況が変化する度に目標を変更します。生活の中にいつも予測できない事態のための余地を残し、自由で余裕のある生活を好みますが、それが乱れを生むこともあります。」というものなのです。
おお!まさにこれ。

ちなみに私とは正反対の「判断重視」の人は、どういうヒトかというと、「結果を導くため、決断することを好みます: 計画を立ててそれを遂行し、思い描いた結果が得られることを期待します。結果を重視し、生活の中でも一つひとつ順序だった展開を望むため、時間を常に重視します。」だそうです。これが全く自分とは正反対なのはわかります。

こういうのって、信憑性があるのかどうかわかりませんが、自分のことがわからない、というヒトにはちょっとした参考になるかもしれませんね。
アインシュタインのタイプ」なーんて言われて、ちょっと自信が持てちゃったし(←やっぱり単純)。

まぁ、50歳の目標はまた別においおい考えることにします。
「状況が変化する度に目標を変更」しつつ、ね。
というか、目標とかもういらないのかも。
今日やるべきことを、できるだけ今日やる。朝、目覚めてから今日のことを考える。
そういう”その日ぐらし目標”みたいなのが、案外いいのかも…なんて思ったり。