今週のエヌ響アワーはボロちゃん特集!


久々に音楽監督特集ですよ♪
・・・っても、アタシが爆睡したこないだのグリモー・・・。
以下、NHKサイトより。

N響アワー (11月5日)
 ■アメリカツアー最新情報〜アシュケナージの熱演を聴く
 毎月第1週は、「最近の演奏会から」。今回は、音楽監督ウラディーミル・アシュケナージが指揮する10月の定期公演からお送りする。
 この秋N響は、28回目となる海外公演をアメリカで行うが、10月の定期公演には、このアメリカツアーと同一のプログラムも含まれており、日本での演奏が、ツアー成功の試金石になると言っても過言ではない。番組では、ニューヨークなど3都市で行われる公演と同じ曲目が並ぶ10月6日の定期から、バルトークラヴェルを取り上げる。
 バルトークのピアノ協奏曲でソリストを務めるのは、これまでにもアシュケナージN響と共演し、高い評価を得ているフランス出身のピアニスト、エレーヌ・グリモーアシュケナージとグリモーの、アメリカ公演に向けての抱負や、アメリカツアーでの最新の情報も合わせて紹介する。

[曲目]
 ピアノ協奏曲第3番 から (バルトーク
   ピアノ:エレーヌ・グリモー
 「ダフニスとクロエ」組曲第1番 (ラヴェル
  
指揮:ウラディーミル・アシュケナージ
(2006年10月6日 NHKホール)


「ダフニスとクロエ」はなかなか良かったので、皆様もぜひご覧くだされ。