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明日のエヌ響アワー

Classic Ashkenazy


だいたい月イチくらいしか番組にとりあげてもらえない音楽監督ですが、明日の放送には出ます!みなさん見てね♪
私は前回出演時の録画に失敗して見られなかったので、TVでボロージャ見るの2ヶ月ぶり・・・。
ああ、楽しみ。抜粋だけど。


番組案内より


「人生は探求のフーガ」〜評論家・立花隆        
▽ゲストの立花隆が「新しい世界を知る楽しさ」と、その原点ともなったバッハの音楽について語る。幼なじみの池辺晋一郎と交わさ
れるざっくばらんなトークも必見。              
                              
■「交響詩ペレアスとメリザンド”から抜粋」シェーンベルク作曲
(指揮)ウラディーミル・アシュケナージ(2000年10月25日サントリーホール)                 
                              
■「バレエ音楽“ペトルーシカ”から第4場の音楽」ストラヴィンスキー作曲
(指揮)シャルル・デュトワ(2004年12月8日サントリーホール)                  
                              
■「前奏曲とフーガ 変ホ長調 BWV552」バッハ作曲、シェーンベルク編曲
(指揮)オットマール・スウィトナー(1988年3月10日NHKホール)                                                
                   
【ゲスト】 立花  隆
【司会】 池辺晋一郎、高橋 美鈴


ちなみに「芸術劇場」ではパーヴォ・ヤルヴィのカンマーフィルによるベトベンシンフォニー1、2、3と、シベリウスの「悲しきワルツ」をやりますよ!
この時のシベリウス「悲しきワルツ」(アンコールだった。壬生では。)が素晴らしくて、もう一度聴きたかったのです!嬉しい〜。
とてもいい曲だったので、コンサート後に図書館で探してレヴァイン指揮のもの(これしかなかった)を聴いたのですが、パーヴォの演奏には及ばない全然違うものだったんで、がっかりしたのでした・・・。明日の放送は保存版です。