先週のN響アワー


太陽にほえろ!」の音楽やジュリーのヒット曲メーカーで有名なギタリスト・井上尭之さんがゲスト。
イケベエ氏と美鈴さんの座り位置が逆になっててちょっと違和感ありました。ゲストとの話がしやすいような配置なのかな?
井上さんのリクエストで選曲されて番組が進むという形。
マエストロ・ヴァロージャ(あ、ヴァロージャはアシュケナージのことです。愛称。ちょっと使ってみた。・・・誰のことだかわからんw)は2回出ました。
2004年のベトベン交響曲5番「運命」と、2005年の阪神淡路震災10年目の演奏会でのモーツアルト「レクイエム」。
「運命」、ちょーっとキメが甘いようなところがありましたが・・・きっと気のせい!ね!
マエストロはどうしても上着の袖が短いような気がします・・・しかも中の綿シャツの袖口を捲くるのはヤメてください。ダサいよー。
手首のジャラジャラも毎度気になります。あれは何?ブレスレット・・・?


最近ちょっとVlnの白井氏が気になってます。第2バイオリンの次席奏者の。
ちょっとだけ(あくまでもちょっとだけ)可愛い系・・・なのですよ。
シライシ、2004年にはメガネなし髭なしなのに2005年ではメガネあり髭ありになってます。最近はもうずっとメガネなし髭ありです。ある意味、マロ・篠崎氏よりお公家さまみたいな雰囲気。
しばらく観察してみます。

・・・え、何のために(汗)?
単に、オケの人員を眺める時の定点が無いってのがつらかったので無理矢理定点を定めようとしているだけかもしれません(爆)。
茂木さんやタナムラさんじゃ面白くないし(って、ごめんなさい。深い意味はないデス)できればバイオリン・パートがいいのですが、鶴我さんじゃ後ろ過ぎて映んないし。
めちゃくちゃ好みのヴァイオリニスト(いや、他の楽器でも構わないんですが)がたった一人でもいてくれたら、きっとN響S席定期会員になるんだけどなぁー。←動機があまりにも不純です!